彼らは都内のイタリアンレストランにイタリア政府の認証を欲しがるのでしょうか。
つまり本書は、共産主義系勧誘・洗脳マニュアルなのである。
マインドコントロールやら人格改造やらが入り乱れる洗脳時代の現在から見ると、この本に書かれた内容は相当幼稚だし、あまりにも理論的すぎるところも多い。だが、本書に最近の洗脳本に見られない迫力を与えているのは、著者が本書に書かれた内容の正しさを信じきっているところである。いくら卑劣なことを書いても、堂々とした態度を崩さない。目的が正しければ手段は正当化されると信じきっているのだろう。そういうひとが大学の教授だったというのも怖い話である。
130 名前: 留学生(埼玉県)[sage] 投稿日:2007/03/24(土) 13:55:11 ID:CIcJV8WW0ありえないとも言い切れない。
昔探偵会社でバイトしてたことあるけど、たぶんこれ100%会社側のやらせだね。
何も問題ないやつにこっちが勝手に「少女愛好志向者」とかいうレッテル貼るわけ
で、親に「わかれさせ工作プラン」をさりげなく提示し・・・・・お金をいただくと。
もちろんレッテル貼られた奴はそんなこと知るわけ無し。世の中って残酷だよね
割愛された冒頭部分はコチラ→ つまらない小説を無理矢理褒めちぎるスレ4カール・マルクスという売れないファンタジー作家が、(後略)
「『これが欲しかったんだ!』というお客様の声が、すでに届き始めています」
「なとり様にも、ドラゴンボールのファンの方が多くて、無理なお願いをしたにもかかわらず、『あの仙豆をつくれるんだ!』と、社内でもずいぶんのっていただいたようです
それにしてもこいつらノリノリである。
男性は夕刊フジの取材に「ウィニーは使っている。ウイルスが感染したんですか?」と流出させた自覚はなかった。男性は「シャレにならないことになりました。(AVの情報は)昔、そういう会社にいたことがあり、ほぼ削除したはずだが、残っているものがパソコンのどこかにあったのかもしれない」としたが、約40万人分のリストについては「それはわからない。僕は関係ないと思う」と関与を否定した。
このDQNでは認識は…無理だろうな元生徒は調べに「たばこを吸おうとライターを着火した。まさか爆発するとは思わなかった」と話しているが、同署はガスが充満した室内で着火することの危険性を認識できたはずと判断した。